指導経験 |
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指導経歴 |
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保有資格 |
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性格・趣味 |
私は、高校時代の課外活動を通じて多角的に物事を見ることができるになりました。その活動においてあらゆる可能性を考え、それをもとに一番良い方法は何なのかを試行錯誤しました。それは受験勉強でも同じことが言えます。今まで培った経験をもとにして、成績が伸び悩んでいる生徒にとって一番良い勉強方法はどのようなものなのか一緒に見つけていきたいと思っています。自分の短所は、目の前のことに集中すると他のことが見えなくなることです。その短所に対しては、何を今集中するべきなのかを考えた上でもしも違うことに集中するのが良いと考えた時は、1度集中したものから離れるように努力しています。 |
自己PR |
これまで私が行ってきた勉強は、本質を理解するというよりも暗記をして問題の解き方を学ぶという側面が強かったと分析しています。暗記をすること自体は非効率的ではないと思うのですが、どのような問題に対しても柔軟に解けるわけではありません。その一方で、本質を理解しそれを暗記することで多くの問題を柔軟に解くことができる応用力が身に付くと思います。ですから、本質を理解させることに重きを置いた指導をしたいです。また、生徒さんの学力を伸ばすためには生徒さん自身に頑張っていただくしかありません。気軽にコミュニケーションを取れる関係を築き、生徒さんが主体的に学ぼうとする意欲が湧き出る指導を目指していきたいと思います。 |
Q1、生徒をやる気にさせるために必要だと思うことは何ですか? |
志望校に入りたいと強く思ってもらうこと。(底力を発揮するきっかけがあれば強いです。)
勉強に関して誉められること。 |
Q2、生徒との信頼関係を築く上で重要なことは何だと思いますか? |
| お互いを知った上で、仲良くなるためにコミュニケーションは欠かせません。 |
Q3、志望校に合格するため大切なことは何ですか? |
中学受験 |
基礎をしっかり定着させることです。また、それらを言葉として他人からも見て分かりやすく表せることです。 |
高校受験 |
基礎を定着させることです。その上で問題演習を行うことです。暗記で乗り越えられるところも多いため、暗記力をつけることです。また、模擬テストを本番だと捉えて、終わった後の見直しを怠らないことです。 |
大学受験 |
まず、基礎を定着させることです。その上で志望校合格のために足りていないところを洗いだし、その点を重点的に問題演習を行うことです。その時に気を付けるのは、皆が得点できる問題は落とさないようにすることです。皆が落とす問題は部分点を狙いにいくイメージです。また、過去問は数年分時間を測って行うことです。暗記と本質的な理解を組み合わせることが大切だと思います。 |